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【緊急事態宣言発令に伴い開催を延期いたします】防災教育普及協会 第3回特別セミナー「コロナ禍における地震災害に備える」~SDGsの視点と新型コロナウイルス感染症対策から考える企業の新しいBCP ~  2021年1月15日(金)15時~オンライン開催 

2021年1月7日(木)に緊急事態宣言が発令されるにあたり、一般社団法人防災教育普及協会第3回特別セミナーは、延期とさせていただきます。新たな開催日は緊急事態宣言解除後に改めてお知らせいたします。

セミナーの趣旨

 2015年の第3回国連防災世界会議で採択され、2030年までの約15年間、世界の防災指針となった「仙台防災枠組み」をメインテーマとし、SDGSの視点で企業の防災を考える本セミナーは、2018年よりスタートし、今回で三回目の開催となります。

 2018年6月の大阪府北部の地震、7月の北海道胆振東部地震、2019年6月の山形県沖の地震など、昨今も災害をもたらす地震が発生しております。近い将来必ず起きると考えられている、首都直下地震や南海トラフ地震のように大きな被害をもたらす地震に、政府のみならず、市民や企業が主体となって防災に取り組む重要性について、政府の「地震調査研究推進本部・地震調査委員会」委員長、気象庁の「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」会長、中央防災会議委員など、国の要職を歴任する 一般社団法人 防災教育普及協会 会長の   平田 直 東京大学名誉教授(国立研究開発法人 防災科学技術研究所参与)にお話しいただきます。また、招待講演として、SOMPOリスクマネジメント株式会社 リスクマネジメント事業本部 首席フェロー 高橋 孝一 氏に、新型コロナウイルス感染症禍で地震が発生したら、企業はどう備えるべきか、コロナ禍のBCP対策の在り方について、お話しいただきます。

 多くの災害が発生しているにもかかわらず、企業の防災への取り組みはまだ十分なものとは言えません。南海トラフ地震や、首都直下地震は甚大な人的被害に加え、莫大な経済損失が予想される、まさに国難災害です。コロナ禍の今、この大きな災害リスクにどう備えていくべきか、企業から、双日株式会社、日本コープ共済生活協同組合連合会、毎日新聞社の皆様にご登壇いただき討論いたします。企業の防災力を向上させることは、一企業の事業継続に資するだけではなく、地域全体の防災力向上につながります。

 災害への対応力を高めて地域の経済活動を継続するためにも、当セミナーが、企業の皆様のお役に立つことを目指します。

実施概要

【開催日時】 2021年1月15日(金)15:00-17:00
【開催方式】 ZOOMによるオンライン開催
【主  催】 一般社団法人防災教育普及協会
【協  力】
       公益財団法人日本法制学会
       災害救援ボランティア推進委員会
【後  援】 毎日新聞社
  

プログラム

15:00 開会
15:05第1部 基調講演
▼『地震災害に備える』
一般社団法人 防災教育普及協会 会長
東京大学 名誉教授
国立研究開発法人 防災科学技術研究所・参与
首都圏レジリエンス研究促進センター長
平田 直
15:25第1部 招待講演
▼『新型コロナウイルス感染症のBCPと大規模地震等のBCPとの違い』
SOMPOリスクマネジメント株式会社 首席フェロー
高橋 幸一 氏
15:45休憩
15:50第2部 パネルディスカッション
▼『SDGsの視点と新型コロナウイルス感染症対策から考える企業の新たなBCP』
<モデレーター> 
一般社団法人 防災教育普及協会 会長 平田 直 
<コメンテーター>
SOMPOリスクマネジメント株式会社 首席フェロー
高橋 幸一 氏
<パネリスト>
双日株式会社 ・日本コープ共済生活協同組合連合会 ・毎日新聞社
17:00閉会

募集概要

1.定 員
  80名

2.募集期間
  2021年1月8日(金)まで

3.参加費
  3,000円/名
  ※振込先はお申込み後の自動返信メールにてご案内いたします。
  ※2021年1月12日(火)までにお振込みをお願いいたします。

  ご入金いただけない場合、お申込みをキャンセルさせていただく場合がございます。

4.参加申込み

  ※2021年1月7日(木)に緊急事態宣言が発令されるにあたり、一般社団法人防災教育普及協会第3回特別セミナーは、延期とさせていただきます。新たな開催日は緊急事態宣言解除後に改めてお知らせいたします。

お問い合わせ

一般社団法人防災教育普及協会 事務局
※お手数ですが、お問い合わせは【メールフォーム】よりお願いいたします。

【締切】2021年度防災教育チャレンジプラン募集要項

※募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

防災教育チャレンジプラン募集要項リーフレット

2021年度 防災教育チャレンジプラン募集要項

  

1.募集の概要

 防災教育チャレンジプランでは、全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。

 そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けた防災教育チャレンジプランアドバイザーによる対面またはオンラインでのアドバイスなどの支援を行います。

 応募の中から選ばれたプランは、活動計画について前年度の活動報告会で発表、さらに実践した内容について、交流フォーラム(中間報告会)と活動報告会で発表していただきます。

 活動報告会においては、優秀な実践活動に対して防災教育大賞・防災教育優秀賞・防災教育特別賞を授与いたします。

 これからの時代の防災教育として、オンラインやオンデマンドを活用した活動など、様々なチャレンジをサポートし、その成果はホームページなどで幅広く公開します。

 2021年度の防災教育チャレンジプランでは、新型コロナ禍を新たな「まなびのきっかけ」とするチャレンジを積極的に募集します。内容としての新型コロナ禍を選ぶだけでなく、新型コロナ禍がきっかけとして生まれた「まなびのスタイル」を活用したオンライン型やオンデマンド型のチャレンジも歓迎です。

 みなさんのチャレンジをお待ちしています。

>> 防災教育チャレンジプランの流れ

サポート内容

■プランの実践にかかる経費の提供/ 上限 30 万円(査定による)
※活動・予算計画書の提出及び団体名義の口座が必要となります。

■交流フォーラム(中間報告会)・活動報告会発表者への交通・宿泊費の支給。
(1名分×3回分)
※社会情勢等によりオンライン開催となった場合はタブレット、wifiルーター等の機材を貸与します。

■プランの実現に向けて、下記サポート主体が対面・オンライン問わず、助言や現地指導等の支援を行います。

■防災活動の手法・事例の収集と活動情報の発信ができる各種webツールを提供します。

サポート主体

■防災教育チャレンジプランアドバイザー
・防災教育チャレンジプラン実行委員
・防災科学技術研究所研究員
・サポーター(過去の実践団体)
・その他防災教育専門家等

■防災教育チャレンジプラン実行委員会事務局

表彰

■活動プロセス及び成果に対して審査を行い、優秀な実践活動に対して、防災教育大賞・防災教育優秀賞・防災教育特別賞を決定し、 表彰状と盾を授与いたします。

■防災教育チャレンジプラン「サポーター」として認定いたします。

詳しい活動例は、募集リーフレットをご覧ください。

>> 募集リーフレットはこちら[PDF]

  

2.応募資格

●防災教育を一層充実させたいと考えている教育・社会福祉施設(保育施設・幼稚園・学校等)、教育委員会、NPO、民間企業、個人、地域団体(民間事業所、各種団体、行政機関)

●採用された場合は、開催予定の実践団体決定会、中間報告会、活動報告会の計3回の会合に出席できること。

  

3.応募部門(プランの対象別)

A.保育園・幼稚園等の部
B.小学校低学年の部
C.小学校高学年の部
D.中学校の部
E.高等学校の部
F.大学・一般の部

  

4.応募締切

2020年11月30日(月)15:00 までに応募企画書をホームページにアップロード

  

5.応募方法

応募を希望される方は、以下のページより事前登録をお願いします。
事務局より応募用紙の電子ファイル及び提出先を案内いたします。

●応募 ・・・ 事前登録ページ

※応募企画書提出をもって応募となります。事前登録だけでは応募になりませんのでご注意ください。

※土日祝日の受付を除き、応募後2~3日で事務局より応募受付完了メールを送付いたします。
(受付完了メールが届かない場合は、必ず事務局までご連絡ください。)

※1団体1申請が原則です。複数プランへの応募は(プランが違っても)できません。応募する場合は必ずいずれか一つのみに応募してください。

※団体ごとに「事前登録→企画書提出」の手続きをし、事前登録者と応募者の名前を一致させてください。代理人による事前登録は認められません。

  

6.応募結果

 「防災教育チャレンジプラン実行委員会」の選考により決定します。
審査の結果は、事務局より郵送及びメールにて応募団体へご連絡します。(応募締め切り後1ヶ月程度)

※メールが正しく受信できないことによる連絡の遅れ等について事務局では責任を負いかねますので、事務局からのメールが受信、確認できる環境でご応募ください。(迷惑メールファルダ等のご確認もお願いします。)

審査の観点

■プラン実施により地域防災力の向上に貢献できること

■応募された防災教育プランの有効性・新規性

■活動の中に新しいチャレンジの要素が含まれているもの

決定発表

■当年度の活動報告会の会場にて、次年度チャレンジプランの計画を発表いただきます。

  

7.応募用紙提出先・お問い合わせ

防災教育チャレンジプラン実行委員会事務局
E-mail: cpinfo2865(アットマーク)bosai-study.net /  FAX:03-3556-8217

【イベント】オンラインぼうさいこくたい2020(10/3土)セッション『防災教育交流会』開催!


2020年10月3日(土)「オンラインぼうさいこくたい2020」において、セッション『防災教育交流会』が開催されます。本協会が事務局として関わる「防災教育チャレンジプラン実行委員会」が主催し、さまざまな視点からの防災教育実践について意見交換も交えながら学ぶことができます。

  

イベント概要

名称:オンラインぼうさいこくたい2020セッション(SS-02)
   「防災教育交流会」

実施主体:防災教育チャレンジプラン実行委員会

日時:2020年10月3日(土)11:00-12:30

対象:一般、学生向け

メッセージ:

 本企画のテーマを「知る」「備える」「行動する」と設定し、パネルディスカッション形式の意見交換会を行います。これまで延べ307団体の実践活動支援の経験を活かし、防災教育の取組初心者等に対して、実践する過程で生じる様々な課題を解決するためのヒントを得られる場となればと思っています。

セッション内容:

  • 本事業の対象である防災教育の取り組み初心者等に対して、本大会のテーマである「頻発する大規模災害に備える〜『みんなで減災』助け合いをひろげんさい〜」を踏まえたセッションを行うことにより、防災教育についての知見、理解を深めてもらう
  • 本事業の参加主体である学校、NPO、学生団体、個人等が一堂に会し、セッションを行うことにより、今後の防災教育の普及推進に向けた検討課題の共有化を図る

 

詳しくは「オンラインぼうさいこくたい2020公式サイト・セッション詳細」をご覧ください。

【報告】防災教育わいわいミーティング2020~オンラインで知る・学ぶ・体験する防災ゲーム~開催


2020年7月5日(日)、東京臨海広域防災公園管理センターを発信拠点として、オンラインによる防災イベント「防災教育わいわいミーティング2020」を開催しました。

初のオンライン開催となる今回のイベントでしたが、熊本県から大阪府、東京都、北海道まで合計14都道府県から全体で約60名(各セッションについては15~30名)が参加し、改めて防災ゲームの活用やオンラインによる防災教育への関心の高さが感じられました。

(ZoomとGoogleスライドを併用したオンラインでの防災ゲーム体験)

内容はこれまで「防災クイズ&ゲームDay」の出展にもご協力いただいているゲストの方々から、それぞれ防災ゲームや教材、ワークショップの方法についてWeb会議システム「Zoom」を用いた紹介や体験が行われました。また、本協会会長の平田直・東京大学名誉教授による特別オンライン講義には、約30名が参加し、地震防災についての最新の知見を学ぶ機会となりました。

▼ 報告書の閲覧・ダウンロードはこちら

保護中: 【会員専用】第7回定時社員総会(2020年7月18日)報告資料について

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

[終了]2020年役員選挙の告示

※告示期間は終了しました

※会員の皆さまへ
2020年6月10日に配信しましたメールに一部誤りがございました。以下のとおり修正した告示を掲載いたします。

防災教育普及協会役員選挙 告示

2020年6月10日
一般社団法人防災教育普及協会
選挙管理委員会

定款25条、及び役員選挙規則にもとづいて役員(理事)の選挙を下記のとおり告示します。

1、定数(規則第1条)

 理事20名

2、任期(定款第28条)

 理事は2年
 

3、立候補要件(規則第8条)

(1) 選挙権を有する立候補した正会員で、正会員3名以上の推薦人がいること。
(2) 選挙権を有する立候補した正会員又は外部有識者で理事会が推薦すること。
 

4、立候補届(規則第7条)

 立候補届及び推薦書(事務局まで請求ください)を、次の指定期日までに提出すること。
 

5、立候補受付期間

 2020年6月11日(木)から6月22日(月)まで
 

6、届出提出先及び方法

 立候補届及び推薦書は、以下のいずれかで提出してください。

(1) 郵送
 〒102-0073 東京都千代田区九段北1-15-2 九段坂パークビル3階
 防災教育普及協会 選挙管理委員会 宛

(2) メール添付
 kaiin (アットマーク) bousai-edu.jp
 

7、役員の選任(定款第25条)

 社員総会(7月18日予定、後日通知)の決議において選任する。
 

8、役員の選任方法(規則第9条、第10条)

 選挙は社員総会にて正会員の無記名投票により行い、理事は連記制とする。
 

9、役員の無投票当選の承認(規則第11条)

 立候補の締切日を過ぎても立候補者数が定数上限に達しないときは、委員会は選挙無投票で当選者を定め、社員総会に報告し、承認を得ることとする。
 

10、役員の補充(規則第12条)

 理事会は、無投票で確定した当選者が定数上限に達しないときに限り、定数上限まで役員候補者を選挙管理委員会に推薦することができる。
 

<お問い合わせ/届出書送付・送信先>

一般社団法人防災教育普及協会 選挙管理委員会
〒102-0073東京都千代田区九段北1-15-2 九段坂パークビル3階
メールアドレス kaiin(アットマーク)bousai-edu.jp
TEL 03-6822-9903※ FAX 03-3556-8217
 
※新型コロナウィルス感染拡大防止のため事務局ではテレワークに
取り組んでいます。メールでのお問い合わせにご協力ください。

【終了】防災クイズ&ゲームDay交流企画「防災教育わいわいミーティング2020」7月5日(日)
テレビ会議のイメージ

本イベントは終了しました

防災クイズゲームDay交流企画

防災教育わいわいミーティング2020
~ オンラインで知る・学ぶ・体験する防災教育 ~

 

はじめに

2016年より毎年、7月第1土日に「防災クイズ&ゲームDay」を東京臨海広域防災公園で開催してまいりましたが、2020年は新型コロナウィルス感染拡大防止に伴い、1,000人以上の参加者が想定される本イベントを施設で開催することは困難と判断しました。

2020年は、施設での体験型イベントに代わり「オンラインで知る・学ぶ・体験する防災教育」をテーマとした交流企画『防災教育わいわいミーティング2020』をWeb会議形式で開催します。

(防災教育わいわいミーティング2019の開催報告はこちら)

開催・企画趣旨

本協会では防災教育教材の普及啓発、教材開発者と参加者の交流などを目的とした「防災クイズ&ゲームDay」を2016年より開催してまいりました。この度、下記のとおり防災クイズ&ゲームDay出展者・参加者・関係者の皆様、及び本協会会員の皆様、防災教育に関心のある方々が、防災ゲームや教材の体験・活用、情報交換を行うWeb会議形式で企画しました。

  

日時

2020年7月5日(日) 10:00~16:30

  

主催・共催

一般社団法人防災教育普及協会・東京臨海広域防災公園管理センター

  

会場(遠隔オンライン開催)

Web会議システム「Zoom」を用いて行います。詳細は参加希望者の皆さまへメールにてお知らせいたします。

発信会場:東京臨海広域防災公園・そなエリア東京

  

※注意事項※

マイク・カメラがついたパソコン(外付けまたは内蔵)、スマートフォンやタブレットに「Zoom」のアプリケーションのインストールが必要です。主催者は技術的なご質問(音が聞こえない、画面が出ないなど)についてはお応えしかねますので、事前にインストールし、操作方法等について確認しておくことを推奨します。

また、接続テストや操作確認を行う「テストミーティング」を前日夜に開催いたします。操作に不安のある方は、参加希望者の皆さまへのご案内メールに記載されたテストミーティングへご参加ください。

 

定員・申し込み期限

60名(全体) まもなく定員です

 ※ 申込期限は【6月26日(金)正午】とさせていただきます。
 ※ 参加者が定員となり次第、締切となります。
 ※ 各セッションは30名前後が定員となります。

  

内容(予定)

以下の内容は2020年5月末時点での予定です。今後変更となる場合があります。

ゲストによるセッションはA/Bいずれかを申込時に選択してご参加いただきます。申込後の変更も可能ですが、両方への参加(Aに途中まで参加してからBに参加する等)は進行管理の都合上、ご遠慮ください。

セッションにより、必要となるもの(事前の資料印刷や、文具・日用品等)があります。詳しくは参加希望者の皆さまへ、6月下旬頃にメールにてお知らせいたします。

(参考)
防災ゲームDay2019 in そなエリア東京 報告書[PDF]

10:00-10:30 オープニング・セッション
 開会挨拶、諸注意、東京臨海広域防災公園及びゲストの紹介

10:50-11:40 セッションA①/B①
 A① ゲスト:国土防災技術株式会社 様 【定員となりました】
        『避難行動訓練EVAG豪雨災害編』の紹介・体験

 B① ゲスト:幾島浩恵(上富田ふれあいルーム) 様 【受付中】
        『ダイパーバッグ』を使った工作体験
         ★ゴミ袋、ハサミ等、日用品を使用します。

11:40-13:00 休憩 ★希望者は以下の講義も聴講できます★

12:00-12:40 特別オンライン講義『地震災害への備え』
 講師:本協会会長・東京大学名誉教授
    国立研究開発法人防災科学技術研究所 参与
    首都圏レジリエンス研究センター センター長 平田 直

13:00-13:50 セッションA②/B②
 A② ゲスト:特定非営利活動法人 高齢者住まいる研究会 様【受付中】
        『まちのBOSAIマスター』の紹介・体験

 B② ゲスト:国土交通省 国土技術政策総合研究所 様【受付中】
        『このつぎなにがおきるかな』の紹介・体験

14:10-15:00 セッションA③/B③
 A③ ゲスト:神戸市消防局 様【受付中】
        『ダイレクトロード』の紹介・体験
         ★事前にお送りする教材を必ず印刷してご参加ください

 B③ ゲスト:一般社団法人子ども安全まちづくりパートナーズ 様
        【受付中】
        『逃げ地図ワークショップ』の紹介・体験

15:20-16:30 クロージング・セッション
 参加者・ゲストによる意見交換
  テーマ『withコロナ/afterコロナの防災ゲーム・防災教育』
 閉会挨拶

  

参加申し込み方法

専用メールフォーム(下記リンク)から必要事項の送信をお願いいたします。お預かりしたご連絡先・氏名・ご所属等は本イベントの運営にのみ使用します。

※各種ご案内は添付ファイルで送信いたします。添付ファイルが受信できるメールアドレスをご用意いただき、お申込みください。

★受付を終了しました。

https://forms.gle/chVPkZGftF89oczk7

  

イベントチラシ

問い合わせ先

現在、新型コロナウィルス感染拡大防止のため事務局テレワークを実施しています。お問い合わせにつきましては メールフォーム よりお願い致します。

一般社団法人防災教育普及協会 事務局
〒102-0073東京都千代田区九段北1-15-2 九段坂パークビル3階

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