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<募集中>【学生向け】発災後を生き抜け!一泊サバイバルプログラム|2026年5月30日(土)-31日(日)

警視庁警備部災害対策課と連携し、東京臨海広域防災公園そなエリア東京で学生向け宿泊訓練を開催します。詳細は下記または 警視庁ホームページ をご覧ください。

 

首都直下地震被災後を想定し、チームで取り組む体験型宿泊訓練

警視庁警備部災害対策課が今年も震災発生後を想定した一泊二日の宿泊防災イベントを開催します。実際の地震発生後を想定し、主催者側が順次出題するミッションを参加者の皆さんにクリアしてもらいながら、防災について学んでいただきます。

主催

警視庁警備部災害対策課
東京臨海広域防災公園管理センター
一般社団法人防災教育普及協会

日時

令和8年5月30日(土曜)午後2時30分から令和8年5月31日(日曜)正午までの一泊二日

場所

東京都江東区有明3丁目8番35号
東京臨海広域防災公園「そなエリア東京」

開催場所周辺の地図を見る(外部サイト)

参加人員

40名(年齢18歳以上で都内の大学、専門学校に在籍する学生が対象)

申込受付期間

令和8年5月28日(木曜)まで
(注記)先着順となりますので定員になり次第、受付を終了します。

申込方法

必要事項を入力のうえ、下記「発災後を生き抜け!一泊サバイバルプログラム応募」から、下記のリンクから警視庁警備部災害対策課宛にメールにてお申込みください。

必要事項

氏名(ふりがな)、年齢、性別、学校名、学年、携帯電話番号、電子メールアドレス

「発災後を生き抜け!一泊サバイバルプログラム応募」

参加費

無料

内容

5月30日(土曜)1日目

参加申し込み者には、イベント詳細が分かる「参加のしおり」をあらかじめ配布します。

  • 午後2時00分 受付開始
  • 午後2時30分 開会、オリエンテーション
  • 午後3時00分 グループに分かれ、主催者が出題するミッションを解決していただきます。
  • 午後9時00分 参加者、災害対策課員とのフリートーク、就寝準備

5月31日(日曜)2日目

2日目は、最後のシークレットミッションが待っています。

  • 午前7時00分 起床、片付け、朝食
  • 午前11時30分 閉会、アンケート
  • 正午 解散
サバイバルプログラムチラシ

学生向け一泊サバイバルプログラムポスター(PDF形式:145KB)

備考

  • 夜間、空調が必要な室温(25℃以上、10℃以下)になる場合は、19時に本イベントを終了いたします。
  • 実災害の発生や警備情勢等により、急遽中止になる場合もあります。
  • イベントの詳しい内容を知りたい方は、下記の情報発信元までご連絡ください。

お問い合わせ

警視庁警備部災害対策課 地域防災係
電話:03-3581-4321