研修案内

【終了】第41回全国学校安全教育大会(H29.02.14)

下記の通り全国学校安全教育研究会・東京都学校安全教育研究会が主催の大会が開催されます。弊会会長の平田直(東京大学地震研究所教授)が『日本の大地震と巨大災害』をテーマとして講演します。児童にいかに命を守る方法について伝えられるかについて学べる機会ですのでふるってご参加ください。

参加をご希望の方は、必要事項をご記入の上メールにてお申し込みください。

–以下 全国学校安全教育研究会・東京都学校安全教育研究会ホームページからの抜粋です。

今年度で41年目を迎える歴史のある研究会です。毎年、夏のセミナーと2月に開催される研究大会を中心として安全教育の推進を図っています。

1 開催日時  平成29年2月17日(金) 9:30~17:00

2 会  場   東京都江東区立第一大島小学校

3 主  催   全国学校安全教育研究会・東京都学校安全教育研究会

4 後  援  

文部科学省 東京都教育委員会 江東区教育委員会 独立行政法人日本スポーツ振興センター

一般財団法人日本交通安全教育普及協会 日本安全教育学会  全国国公立幼稚園・こども園長会

全国連合小学校長会 全日本中学校長会 全国高等学校長協会

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【終了】気象庁「メディアとあゆむ気象情報」(H28.12.05)

以下のとおり、気象情報に関するシンポジウムが行われます。児童生徒、保護者、教職員にとって身近で重要なメディアによる気象情報について学ぶ機会となりますので、ふるってご参加ください。

※以下は気象庁ホームページからの転載です。


シンポジウム『メディアとあゆむ気象情報
いま、そして、これから・・・~命を守る情報を手元に~』

概要

気象庁やメディアが発信する気象情報がどのような内容で、どのように伝えられるかを「知り」、どのように使えばよいかを「考える」きっかけとなるよう、シンポジウム『メディアとあゆむ気象情報 いま、そして、これから・・・~命を守る情報を手元に~』を本年12月5日(月)に開催します。

本文

シンポジウムポスター [PDF形式:346KB]

1.開催概要

(1)日時 : 平成28年12月5日(月)
 13時50分~16時00分(開場13時20分)

(2)場所 : 一橋大学一橋講堂
(千代田区一ツ橋2-1-2)

(3)定員 : 500名(事前申込制・先着順・参加費無料)

(4)主催 : 気象庁、(一財)気象業務支援センター

(5)後援(予定) : 内閣府(防災担当)、総務省消防庁、日本放送協会、株式会社テレビ朝日、
ヤフー株式会社、株式会社文化放送、地球ウォッチャーズ -気象友の会-

 

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【終了】気象庁「緊急地震速報 防災シンポジウム」(H28.11.14)

下記のとおり、気象庁によるシンポジウムが開催されます。弊会理事の登壇も予定されています。大型商業施設も多い昨今、児童・生徒や保護者が商業施設において被災することも考えられます。学校外の安全・防災を考えるヒントになりますので、防災教育に関心のある方はぜひご参加ください。

※以下は気象庁ホームページからの転載です。


「緊急地震速報 防災シンポジウム」 
~大地震発生!商業施設の安全・安心のために~

概要

 もしものとき、商業施設においてお客様をどう守るか。そのための対策は?
 これまでの実例や実感を基に、経営者や従業員、利用者、情報発表機関等それぞれの立場と視点から見た対策と課題を共有し、大地震に備えるための防災シンポジウムを開催します。    

本文

 

※図をクリックすると大きな画像でご覧になれます

リーフレットPDF形式(404KB)

1.日 時
平成28年11月24日(木)
受付開場13:30
開演14:00
終演予定16:30

2.場 所
一橋大学一橋講堂
東京都千代田区一ツ橋2-1-2
学術総合センター内

3.入場料
無料

4.定 員
500名(事前申込制)

5.主 催
気象庁、緊急地震速報利用者協議会
(一財)気象業務支援センター

6.後 援
内閣府(防災担当)
国民生活産業・消費者団体連合会(生団連)

7.内 容
基調講演 「熊本地震など過去の震災に学ぶ今後の大震災への備え」
     講演者:福和 伸夫  名古屋大学減災連携研究センター長・教授
   パネルディスカッション
     パネリスト:
         国崎 信江  危機管理教育研究所 危機管理アドバイザー
         佐藤 昌人  高島屋 総務本部リスクマネジメント担当部長
         福和 伸夫  名古屋大学減災連携研究センター長・教授
         橋本  勲  気象庁 地震火山部 地震津波防災対策室長
     コーディネーター:
         中川 和之  時事通信社 解説委員

8.参加方法
 事前のお申込みが必要です。先着順、定員になり次第、募集を終了いたします。
お申し込み方法等、詳細はこちらのページをご確認ください。

 

問い合わせ先

地震火山部地震津波防災対策室
電話 03-3212-8341(内線)4665

資料全文

 

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第11回 都市防災と集団災害医療フォーラム(11/21)のお知らせ

2016年11月21日(月)13時より、東京都千代田区にて「第11回都市防災と集団災害医療フォーラム(主催:一般社団法人医療資源開発促進機構)」が開催されます。弊会会長の平田直(東京大学地震研究所教授)が『巨大地震に備えるために~防災教育・訓練の重要性~』をテーマとして講演します。詳しくは下記、及びセミナー申込書をご覧ください。

● セミナー申込書(PDF)arrow001_blue

 

正会員・賛助会員の皆さまへ

本セミナーは参加費が2,000円となります。弊会正会員・賛助会員の皆さまは無料でご参加いただけます。専用の申込書をメール添付にてお送りしますので、参加をご希望の方は会員向けメール案内をご確認いただくか、弊会事務局までお知らせください。

● お問い合わせフォームnew_naibu

 

以下、一般社団法人医療資源開発促進機構ホームページからの転載です。

● 一般社団法人医療資源開発促進機構ホームページarrow001_blue

● 第11回 都市防災と集団災害医療フォーラムのお知らせarrow001_blue

 

第11回セミナー都市防災と集団災害医療フォーラム~巨大災害より学ぶ 医療資源有効活用のイノベーション~

秋涼爽快の候、皆様におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

来る11月21日(月)に【第11回 都市防災と集団災害医療フォーラム】を開催致します。

今回は福島県相馬市より立谷市長をお招きし、東日本大震災被災での被災体験・他、市長の立場からのお話しを頂きます。
また、防災教育の重要性や災害医療の経済性についても専門家から講演、好評頂いておりますパネルディスカッションも拡大版で皆様にディスカッションして頂きます。
皆様に是非ご参加頂けますようお待ち申し上げております。

敬具

 

平成28年10月吉日
一般社団法人 日本医療資源開発促進機構
会  長  山本 保博
代表理事  横山 孟史

 

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【終了】The 防災教育~イマ、コレカラのスタンダード~(10/14,15,16)

※このイベントは終了しました。

The 防災教育
防災教育の「イマ、コレカラのスタンダード」を知る3日間
平成28年10月14日(金)~16日(日) 東京大学地震研究所で開催

一般社団法人防災教育普及協会は、10月14日(金)から16日(日)にかけて、東京大学地震研究所を会場に『The 防災教育~イマ、コレカラのスタンダード』をテーマとしたセミナー・イベントを開催します。
イベントは『防災教育チャレンジプラン』との連携により、地震研究や防災教育の専門家による講義、防災教育教材の体験、有識者や防災教育実践者によるフォーラム、防災教育実践団体による事例発表など幅広く網羅します。
防災教育にこれからチャレンジする方にとっても、実践経験が豊富な方にとっても学びの多い3日間となります。皆さまの参加をお待ちしております。

★お知らせ(10/11)★ 10/14(金)開催の『防災教育指導者育成セミナー地震編』の参加受付は終了しました。

● 防災教育チャレンジプランarrow001_blue

● The 防災教育チラシ兼ポスタ[PDF]new_naibu

● 2016年度防災教育交流フォーラム開催のお知らせと参加者募集arrow001_blue

 

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